{"product_id":"n0490422957","title":"[ライトノベル]就活に失敗し、あらゆる職業の適性がゼロのおれですが、このたび魔法使いの才能を見出されました。 (全1冊)","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cp\u003e\n出版社：小学館\u003cbr\u003e\n作者：ひるね,六七質\u003cbr\u003e\nサイズ：105mm x 148mm\u003cbr\u003e\n冊数：1\u003cbr\u003e\n言語：日本語\u003cbr\u003e\nカテゴリ：ライトノベル\u003cbr\u003e\n最新刊発売日：2026-08-04\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nあらすじ：\u003cbr\u003e\n第2回アニバーサリー賞受賞作!!\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「相崎斗真、二十二歳、切り替えが早いところが長所です! \u003cbr\u003e\nふつつか者ですが、一生懸命魔法使いを目指しますので、どうぞよろしくお願いしますっ!」\u003cbr\u003e\n就職活動連敗中の斗真の心は、五十社目からのお祈り(お断り)メールを受信したその日、ぽきりと折れた。\u003cbr\u003e\n友人たちが次々と新しい進路を決めていく中、誰にも選ばれない自分に絶望していた斗真は、\u003cbr\u003e\n「魔法使いにコネがある」と耳元で囁いた通りすがりの美女の(どう考えても怪しい)言葉に、乗っかることにしたのだった。\u003cbr\u003e\n美女は『綴じ目の魔女』と呼ばれる魔法使いで、名をキリカという。\u003cbr\u003e\n彼女に促されるまま、某駅の関係者扉をくぐった瞬間、斗真の目の前には幻想的な景色が広がっていた。\u003cbr\u003e\n――そこは空中都市アークア。\u003cbr\u003e\n魔法使い本人と、彼らに招かれた〈魔法使いの素養のある〉人物だけが入れる町だ。\u003cbr\u003e\nつまり、斗真には素養があるらしいのだ。\u003cbr\u003e\nちなみにキリカの仕事は、魔法使いに「忘却の魔法」をかけること。\u003cbr\u003e\n長い時間を生きる魔法使いたちが、自分の抱えた記憶を重荷に感じたとき、魂の本『グリモア』にその記憶を移し、封じる。\u003cbr\u003e\nその手伝いをすることになった斗真だが――。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/p\u003e","brand":"小学館","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50068396114197,"sku":"N0490422957","price":660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0696\/0034\/6389\/files\/N0490422957.jpg?v=1785738952","url":"https:\/\/world.manga10.com\/en\/products\/n0490422957","provider":"world-manga10","version":"1.0","type":"link"}